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第三サブサーバー検討中

第三サブサーバー検討
IAKではinfoseek系レンタルサーバーのアクセスの不都合を改善するため非infoseek系レンタルサーバーにてサブサーバーを立てることを検討しています。
ただし年内の正式発表は行わない予定です。


さらなる対応度充実へ
先日マシンロボレスキューへの対応度100パーセントをとしたページ「マシンロボレスキュー専用スマートランチャー」が正式に同系ウェブリング承認が行われました。
このあと新コンテンツ「間違った大回転ベースの有効活用方」を開設予定

またこれからの対応度充実を予定しているのは鉄道系コンテンツ全てです。
今まで鉄道系コンテンツはIAKのサブコンテンツとされており、他のサイトとの相互リンク等を行ってきませんでした。
手始めに鉄道系ウェブリング加入からIAKの「ぴっちーまいれーじメールサービス」での宣伝活動を行っていき、コンテンツのさらなる充実をはかるものです。
現在ぴっちーふぁん対応掲示板「IAKカスタマーロビー」
http://bbs.infoseek.co.jp/Board01?user=iak_center
を来年、鉄道系かきこみをメーンとした掲示板への転用を検討しております。


プリキュア対応問題
IAK局内での闘争の火種「プリキュア対応問題」について
「プリキュア対応協議会」代表DJRan氏は
「二年目もあるので焦る必要はない。実際にプリキュア対応サイトとしての評判もある。ただ一刻も早いコンテンツの充実は考えた方がいい」とした上で
「株価暴落と言ういい方はいかがなものか。それではただ「勝馬乗り根性」としか表れない。」
という意見に対して
「プリキュア対応はいままでのやりかたとは別のやりかたを既に考えており、「悪きゅあふぁん」ねた以外の方法もある。ただリリースを行っていない。それはまだ完成しきっていないからで、部分的に完成して公表に耐え得るものであればリリースを行う」としました。
新ネタ公開予定は
「あなたの知らないぶっちゃけありえない世界」
「ぷりきゅあ・みーつ・でぃーぷぱーぷる」です。

またぴちぴちピッチのDVD購入見合わせ問題は
見合わせを破棄し全リリース作品購入を継続することにしましたが、年内のぴちぴちピッチ対応度93パーセントから100パーセントの移行は年内には行わないとしました。
ただし年明けからのぴちぴちピッチ系コンテンツの新設の予定はありません。


デジモン系対応問題
IAKですでに過去のものとなっていた「デジモン系コンテンツ」ですが、これの復活を企画しているマラガーバーカス社広報企画部が設立した「デジモン再対応委員会」の第一回目の会議が行われました。
会議では「アニソンでありながらとってもクールな曲がデジモンには多いのでそれを取り上げてみたらどうだろうか」と言う意見でまとまりました。ただデータ収集策はまとまっておらず次回の会議へと持ち越されました。

オレンジの祭典
IAKでは局長が所有する鉄道模型で「オレンジ色の塗色がしてあるもの」だけを集めた式典を年明けから約一年間行います。またそれに合わせて製作、または購入を検討中です。

ぱくりんくぜろごー
トップページ以外のページで相互リンクを行いあう「ぱくりんくぜろごー」の議題が審議されました。
これに関してはリンク形式を自動で行えるものを用意するのかまたはIAKが「ただリンクを張る」と言うものにするのかで意見が争われました。
ただリンクを張る形式では「ネットサーフアテンダント」の形式となりますが、これには一度ローカルで編集の後リモートに送ると言う従来のサイトのページ作成と変わりありませんが、自動の場合荒される場合が考えられます。とはいえ自動登録ができた方がいいと言う意見がわずかに多く当面は手動自動の両方を採用するものとして来年からの一年間に備えます。
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by youkeiexc | 2004-12-14 23:31 | IAKニュース | Trackback | Comments(0)

マシンロボレスキュー100パーセント対応化完成

マシンロボレスキュー系スマートランチャー
http://iak-center.web.infoseek.co.jp/mrr-dir/dvd/index.html
2004/12/10にDVDの購入にてIAKではマシンロボレスキューの対応度を100パーセントとしました。
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by youkeiexc | 2004-12-11 22:43 | IAKニュース | Trackback | Comments(0)

「感じる」と言う言葉を失っていた頃

「感じる」とは、
「わけは出てこないが、分かる」と言う事でそのスピードはものすごく速い。
その速さは人によって音速以上の場合がある。

さて、一時期「感じる」と言う言葉を失っていた頃があった。
日々考える事ばかりしかやっていなかったように思う。
それは、他人にどう答えようかとかを考えていたのだろうと思う。
答える言葉が無かったら何も喋れないので、相手には「無視された」といろいろゴタゴタ言われると言う状態であった。
また「感じる」ままに言葉を選ぶと非常に危険な事もあった。相手にその言葉で揚げ足を取られるのだ。
もし、この頃に感じるままに何かをすると言う事になったらそれ自体がものすごく致命傷となっていただろう。

とはいいつつ、日々相手に虐げられる日々を詩にしてみる事はやっていた。
だが何故か最近は詩を書かない。
むしろ書く必要が無いのだろう。
大抵悲しい思いをした日に詩を書いていたからだ。
今はそれとちょっと無縁になったので…それからなのだろう。詩を書かなくなったのは。

それよりももっと昔の小学校で始めて作文が書けるようになった。
それからの日々の文章で多く見付けたのが、「思う」と言う言葉。
「僕はナニナニだと思う」と言った感じだ。
普通は小学校からでも作文を書きなさいと言われれば普通に書く。
が、僕の場合全くそれができなかった。
理由は分からない。悪い風に「心の中が空洞」だったのだろう。
また書けと言われて出されるお題には絶対に答えられない。
でも自由に書かせてくれるといくらでも書いていた憶えはある。

あっ、そう言えばこの文章「だろう」が多いなぁ。
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by youkeiexc | 2004-12-02 21:20 | 昔の話をさせておくれよーー | Trackback | Comments(0)