カテゴリ:ホームページの鬼( 9 )

ここまでくれば己の歴史

みなさんこんばんわ。
ホームページさくさく更新してますか?勢いのあるときにさくさくやって更新しましょうね。誰かが結婚は勢いっていうらしいですけど、その前に書くネタがあるなら結婚を後回しにしてでもやってしまいましょう。
勢いが出なくなったら自分のサイトを気になったところから見直してみましょう。
通常サイトを作る際にリンク切れはタブーとされていますが、ではサイトができあがってその後リンクを張ったところでサイトがなくなった場合はどうすればいいのでしょうか。
あえてほったらかしにします。
これは自己満足の世界になります。
なぜほったらかしにしていいのかというと、いますぐ必要ではない状態だからです。
例えばフレームを組んで左側に

トップページ
インデックス
過去ログもしくは更新履歴
コンテンツ
リンク
メール

なんて言う感じで有り体なものを作ったとしましょう。
これらはトップページから各ページに誘導するためのものなのでこれのリンクが切れていたのでは話になりません。


もどる

と言うリンクはどうでしょうか。
通常はそれを付けることが「親切」であるといわれています。サイトを作り、ネタをつくり、そして「もどる」リンクを張ったとしましょう。トップページの仕様が己の生涯を通じて変わらないのであればそれでいいでしょう。アイエイケイでも昔はそうでした。ブログを採用する前のネタの量産体制ではあるプログラムやスクリプトなんかを使ってHTMLを作っていました。「もどる」リンクを付けることはネタの大量生産下ではただの面倒だったのです。ほかにもアイエイケイでは一般的に言うところの「別館」ページもありましたので、そのリンクも付けないといけません。
しかし自分のサイト構成で絶対必要である要素がない場合、例でいうと
「このサイトのこの文章」とか
「このサイトのこのサービス」とかは
もしサイトがなくなってもリンクを削除を急ぐ必要はありません。
後で見返したとき、思い出の栞に化けるのですから。

ブログでいうと
トラックバックをくれたブログがなくなっていることはざらです。
しかし自分のサイト構成上最優先されるべきものにはあたりません。
なくなってさみしいというのはありますが、ブログがそれで崩壊することはありません。

リンクが切れてもあなたの何かまでなくなったわけではありません。
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by youkeiexc | 2007-11-28 22:04 | ホームページの鬼 | Trackback(2) | Comments(0)

最近掲示板をリンチェさんのところと共同使用することにしました。

やっぱり本題の方も書きます。

リンチェ殿と幾度と無くホームページのあり方、管理人としてすべき事は何かに始まり、多岐にわたる話をし尽くした。
リンチェ殿のところではこの話題によき区切りをつけたようであるが、IAKとしてはまだまだサイト運営に関するノウハウをこれで語るのを終わりには出来ないでいる。
さてIAKは基本的に掲示板を持たないようにするという方向で今後運営を考えている。
それは掲示板以外でやりとりが可能であるからだ。
この記事を読んでいるのであれば「コメント」として書き込みが出来る。掲示板代わりに出来るのだ。
それとただの掲示板では書くネタに困る場合があると思うが、ブロクではそれはないと思われる。
更新するにはどうしても自分が記事を書かなければならない。そこで書き込む際のネタを動じ提供を可能にしている。

さてリンチェ殿とは掲示板共有を果たし、「ぴちぴちピッチ」「ふしぎ星のふたご姫」系統の掲示板を残してほかをさっぱりと廃止。じゃあ後どうなるんですかという事であるが、小生のスタイルが実は掲示板を必要として異ないインターネットライフだったのだ。
共有を果たす事により、一つの掲示板の活用度を劇的に向上させた。
ただ管理するのはIAKではないのでちょっと無責任のような気がするが、ただ書き込みが多くなる可能性が高まっただけで今までと同様相手方の掲示板管理の手間は変わらない。そういう意味で一人分と同じ手間暇の量で多数の利点が生まれる。
それは相手側のサイトの宣伝にもなり、そのうち相手サイトの中身も見るときがやってくる。
小生とリンチェ殿の場合コンテンツをしっかり作るべきであるという点では一致しているため双方客人に出来る限りのもてなしをコンテンツの量で出来る。
掲示板共有は今後研究すべき課題のような気もする。
しかし今のところ害はない。
どうしても書き込みが少ない場合、そのサイト管理人はさっさとその掲示板を閉鎖して共有を許してくれるパートナーを見つけるべきである。それに十分な時間をかける分にはいくらやってもいい。
掲示板というものに対して自信がない場合は掲示板をやらない方がいい。

ただ管理人が日記代わりに書き込みをするだけならただむなしいものであるが、共有をかけて双方のサイト管理人で交換日記よろしく書き込みし合えば少なくとも「むなしい掲示板」にはならない。
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by youkeiexc | 2005-05-29 00:15 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)

最近掲示板をリンチェさんのところと共同使用することにしました。前振り

無駄だった相互リンク
今日は「最近掲示板をリンチェさんのところと共同使用することにしました。」と言う事で話をしていこうと考えていましたが、以前にもニュースとして取り上げておりますので、過去に行ってきた事の一つを取り上げます。
アクセスアップには何をすべきかという事がよくビジネス系または商用サイトでは盛んにいろいろな手が行われております。
ぐーぐるに取り上げられるようにするとか
メールマガジンで宣伝をするとか
あと掲示板に書き込んでみるとか。
もうひとつ、相互リンクという者があります。
IAKの場合意外と勝手にリンクされる事が少ないのでこちらから何十というサイトにお願いをして相互リンクというものをさせていただいております。
個人で商用でない限り相互リンクはいくつかくんでおけば十分いい集客装置となっていきます。
はじめの頃はその数は少なかったので、また相互リンクをくんだところには何度と無く足を運んでいましたからそのサイトからのアクセスが非常に目立っていたと思います。
ところがぴちぴちピッチ放映開始という転機が訪れました。それこそビジネスチャンスならぬアクセスチャンスでした。今IAKががっつりアクセス数を稼いでいるのはそれが訪れる前にグーグルと後数カ所の検索エンジンに登録していました。すると最初からトップでぴちぴちピッチネタを披露したところはなっから取り上げていたところが少ないせいか日に10だったものが30にアップ。それからは放映終了まで鰻登りです。それに調子をよくしてぴちぴちピッチコンテンツ総括ページ「ぴっちーかてごりー」を設立。土曜日には150アクセスは当たり前と言う状態が続きました。最高で200以上を記録した事もありました。
さてここで問題ですが、IAKは当時相互リンクをどこに指定しいたでしょうか。

じらすのいやなのでさっと言います。
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/
に指定していました。
つまりサブページであった「ぴっちーかてごりー」に頼んでリンクを張ってもらった人は実質誰一人としていません。
さて「http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/に相互リンク」をお願いしていたにもかかわらず実はその効果はたいしたものではありませんでした。これは大変失礼な話ではありますが、相互リンクが必ずしも爆発的なアクセスアップにつながらない場合があると言う事です。
そのためアクセスの多いサイトと相互リンクを頼んでみたりアクセスの多いブログにトラックバックを返してみたりする手がはやっているのです。つまりはいままでIAKが相互リンクをくんでいたのはそんなにアクセスが多くないところとやっていたのです。だから公言するには失礼な話なのです。
それだけならまだましで「実際にはサイト運営力が無く数ヶ月後には…」と言うサイトと相互リンクをくんでしまった場合はどうでしょうか。

それはやっていないのと同じ状態です。


なぜなら閉鎖されてしまえばアクセスもへったくれもないからです。もっともそういうサイトには目が肥えてくると見た感じで「何もなさそう」という判定を下してしまえるようになります。

ここでサイト運営力についてちょっとお話ししましょう。
簡単に言うとしっかりとしたコンテンツがあるかどうかです。今はこれにつきると言っておきましょう。あと年数は自然とたっていくものですがしっかりとアクセスがとれると確信ができ、そして資料的な扱いをしてもかまわない場合は更新する必要すらないでしょう。しっかりとしたコンテンツを作るには多少の努力が必要ですが、コンテンツを作り上げたという自信があとで別コンテンツ作成のための「副燃料」として稼働するため、あとは思いついたときに更新をすればいいでしょう。また一ページですでに完結している場合は当然更新する必要がない場合もあるでしょうか。

小生が「相互リンクお願いしマース」といって一時期大量に申し込んだうち数サイトはすでにネット上にありません。その多くが「ぴちぴちピッチ関係である」と言う事で相互リンクをくんだところでした。その運営力の無いサイトをどういう人が運営をしていたのかというとただ「わたしわぁぴちぴちピッチのふぁんです」と言っているだけの人でした。

さてIAKが相互リンクを張る際というのにはたいてい大義名分がつきます。
それが数ヶ月前はぴちぴちピッチで今はふたご姫であるというだけですが、IAK始まって当初は「コレクターユイ」つながりと言う事で相互リンクを張っていた事がありましたが、そのうちの一つのサイトが途中で別のアニメにブランドチェンジを行いました。それであるにもかかわらず丁重に「今後の関係」…つまり相互リンクを解除するのかどうなのかの話がありました。
IAKが取り上げていないアニメだったからこのようなメールが来たのだと思います。ただここでは相互リンクは友好関係の一つでもあったからです。IAKが相互リンクを張る際には必ず案内のメールを送る事にしております。それはどういうサイトであれそうしています。ただ例外はメールアドレスも公開していない上にメールフォームもないという場合です。
今考えると本当に感慨深いテーマであります。
今IAKはふたご姫系コンテンツを盛り上げておりますが、この後で別のアニメに移行する事は十分ありますが、どうなることやら。
ただコンテンツの削除はしません。
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by youkeiexc | 2005-05-17 22:30 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)

自宅にいない時でネットカフェからのアクセスはスマートランチャーに半分頼ります。


この後の放送予定をもう一度申し上げます。
○自宅にいない時でネットカフェからのアクセスはスマートランチャーに半分頼ります。自分のページに行くと言うことですね。
○最近掲示板をリンチェさんのところと共同使用することにしました。
○できるだけコンテンツを作ってから更新を行っているのでさすがに毎日は無理です。
○そして最近ではスマートランチャーを新ネタの寄せ集めではなく一個の新ネタに関してのトップページとして使っていることもあります。
○最近「これぞチャンス」と思ったものは「ふたひめ」です。
○心配事は「自分が最近思い上がってるんじゃないだろうか」です。

今日の放送はこれです。
○自宅にいない時でネットカフェからのアクセスはスマートランチャーに半分頼ります。

ブラウザで自分のサイトを確認したりしますが、それと同時にアクセスチェックもやっております。つまり小生のサイトはほぼ24時間小生自身によって監視されている状態においています。何個も掲示板をもうけていたりしているわけではないので、さすがにべったりではないのですが、一日一回は自分のところのサイトを「使っている」状態です。これは自分が使うために作られたページと言うこともありますが、たいてい掲示板に書き込みに行くところのリンクがほぼすべてあるからです。自分のサイトを見に行くと言うことはいろいろと使えるわけです。

ここで気づいたことは自分のサイトを相棒にしてもいいのではないだろうかと言うことです。
自分がインターネットで入手したデータ
考えついたネタ
そして後諸々のもの

いわば自分のサイトをブックマークの巣窟にしてしまうと言う表現になるかもしれないが、それはやがて誰かが共有するようになってくる。あなたがリンクを張ることによってあなたのサイトを知っている人が知らず知らずある恩恵を受けられるようになってくる。リンク集だけといえども情報量が多いものには悪い気はしない。
もし自分でコンテンツを作れないのであれば自分のブックマークをそのままサイト化してみてはどうだろうか。とはいえできればリンクされたりURLをさらされてもいいページを作ることの方がもっと喜びは大きいと思うが。
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by youkeiexc | 2005-05-14 22:51 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)

表示の確認は三大ブラウザで行っております。

自分の意図したとおりに表示されること。
個人的にとっても重要であるとかんがえる。
そこへ行くとスマートランチャーは常にその品質を保っていると自負する。

三大ブラウザというのは
インターネットエクスプローラー
ネットスケープ
オペラ
のことである。

まずスマートランチャーはネットスケープのホームページ作成機能を使って作成されているので間違いなくネットスケープではその通りに表示される。
インターネットエクスプローラーではどうだろうか。インターネットエクスプローラーでしか通用しないタグとかがあったりするが、そもそもネットスケープの一機能を使っているのでそういうことはあり得ない。だから作ったままの様に表示される。
さてオペラである。
このオペラというのはホームページ作成機能が無いという以外はとても多機能なブラウザ。プラグインはネットスケープのものが使用できる。最近はオペラ自体が昔よりも多機能になった。だからといっても表示のされ方はほかのブラウザと違うと言うことはない。ちゃんと思っているように表示される。

単純に言うとスマートランチャーには変なタグは使っていないと言うことである。
ただバージョンを8.0にまであげる際にjavaスクリプトとかスタイルシートを採用している。しかしちゃんと確認をしている。

つい最近まで常にコンテンツの拡充を訴えてきたが、ときには自分のデザインが自信の持てるデザインであるかどうかも確かめることをしてもいい。
ページの方はなるべく軽くするようにしている。
あと下手にフレームを使わない。
それは別にいいとして自分がアクセスして何らかの不満が発生したときに改良を試みることが大事だ。
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by youkeiexc | 2005-05-10 20:03 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)

萌え尽き症候群

ある人からとてもいい言葉を聞いたので予定を変更してそれを紹介していきたい。

一般的には「燃え尽き症候群」と書くと思うが、まえに「ぴっちーかてごりー」を立ち上げた際いろいろなことを経験させていただいた。一目惚れで一気にネタを作り後で何かあった際には何も出てこない。
話の成り行きがとても人災的だったとはいえ、自分というものはこんなにも一目惚れしたアニメに対して残酷な態度をとろうとしていたのか。

萌え尽き症候群の症状については以前にも某所で話をしたことはあったが、その当時はその言葉を知らなかった。
「ぴちぴちピッチ」のみに関していうとそれがひどかった。
一目惚れした後の落胆は怖いが、それを加速させる要素が多いと言わずもがなである。
それは周りの後立てが無い状態であった。最初の頃のぴちぴちピッチはとても不評でそれを取り上げたサイトは必ず荒らされるということが後を絶たなかった。そのたびに閉鎖を余儀なくされたサイトは多い。後に調査したところその手のサイトは掲示板しか無い状態だったということは小生は何度も述べている。

未だにぴちぴちピッチ系のサイトでまともに運営を営んでいるサイトが少ないのにはこの燃え尽き症候群も一因している。多くのアニメサイトはその特定のアニメにより各サイトの管理人と多くの人脈を得ることになるがそこに質という問題が関わってくる。小生が「ここわぁわたしわぁ」系と称することにしたいわゆる一部の中学生が運営している「身の無いサイト」を見るにつけ「自分には見る目がなかったのか」と落胆する。また一年するかしないかで平気でサイトを移転したりするのでたちが悪い。相互リンクを張っているのにそれをありがたくも忘れておられる方もいた。

「質の悪い」人間とつきあうことはそれだけでリスクということである。これに年は関係ない。また燃え尽き症候群を加速させるに十分な威力を持っている。

ちょっとだけいいことがあった。誰かが某所に「ぴっちーかてごりー」を登録していてくれたことだ。これはとてもうれしかった同時に少しやる気が出たのはいうまでもない。
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by youkeiexc | 2005-05-06 22:06 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)

掲示板は一個だけでお願いします。

最近某サイトさんの掲示板を共有させていただいております。
とはいえ書き込みが多い場合はそういうことをしている場合ではないのでしょうが、掲示板と言えば2ちゃんねる。2ちゃんねるといえばスレ、レスと言った具合に「どんなことを書き込んでもよし。スレッドたて放題」とまでは行かなくとも自由柔軟に掲示板がのびていくことはある弊害があったとしてもそれはすごいことです。
はじめは2ちゃんねると言えどもあんなに大規模ではなかったことでしょう。はじめて2ちゃんねるにふれる機会が起こったときに何をどうしたらいいのかわからずじまいでした。

似たようなことが実は普通のサイトでもあります。
たとえば「コンテンツを見てもらって感想をもらう」のが普通のサイトにおかれている掲示板のあり方であると思います。CGサイトの掲示板はその一番わかりやすいものですね。CGの感想について「よかった、さいこー、ぐらっちぇ」と言った具合に述べたりするわけです。
ところが掲示板だけのページがあります。しかも何個も掲示板があります。
2ちゃんねるでスレッドをたてるのと普通のサイトで掲示板を増設するのはとても似ています。しかし似て異なる場合があります。
2ちゃんねるで不要なスレッドをたてると書き込みがないばかりか怒号に見舞われることがあります。しかし最近では2ちゃんねるも検索がしやすいようになったので当然誰も不要なスレッドに書き込みをしないところに行くことはないでしょう。
ところが普通のサイトで掲示板を複数もうけるというのは結構面倒です。
なぜなら2ちゃんねるでスレッドをたててもその本体自体を管理するのはスレッドをたてた本人ではありません。

ただスレッドをたてるというのは必要に迫られてたてられるのです。
ところが掲示板を増やすのはそのスレッドをたてる行為とは全く趣が違います。
必要があるか否かです。
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by youkeiexc | 2005-04-29 12:48 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)

スマートランチャーの精神はノーサイドスクロール

IAKのトップページで必ず目にするものとしてスマートランチャーがあります。
これの最初の売り込みは
「すべての新ネタを5分以内で見ることができる」
でした。

各サイトで「こういうところを更新しました」というページがあります。
明らかにスマートランチャーの考え方はそれをすでに飛び越えたものでした。
以前のIAKはトップページが「エンターページ」ページでした。これは「ここからお入りください」と言うたいていの人ならおなじみのページです。そういうサイトの管理人は決まって「エンターページ」以外のリンクを嫌います。ついでに言うと他のページをブックマークに登録する事すら嫌います。たちが悪いのは後者の方です。
とはいえ、IAKにもその名残があります。それが「1ch」と言うページです。今では「ラジオ番組」に見立てたコンテンツを総括するページとしてだけ機能しています。

スマートランチャ-で新着コンテンツに案内する方法で有利な面はhttp://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/で…例を言いますと「ぴちぴちピッチのネタ書きました」と書くとものすごいアクセスを獲得しました。これは昨日のように覚えています。
分析すればいろいろ出てきます。
しかし現実にこちらが享受しているこの恩恵はただのエンターページのままであったら絶対になかったことでしょう。
またスマートランチャ-はIAKの代名詞と考えている方も出てきました。こうなればすでに「勝負あり」です。

さてスマートランチャーではもう一つのことを気をつけています。
それは横スクロールをしなければならない状態を排しています。
みなさん、スマートランチャーはどんな風に見えますか?
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by youkeiexc | 2005-04-22 21:06 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)

最近僕がこうしようと思ったこと。

これからの放送予定です。
スマートランチャーの精神はノーサイドスクロール。
掲示板は一個だけでお願いします。
見てもらうのではなく自分で使う。
不愉快な「工事中」。
トップページで挑発行為

以上のことについて某所での「くずサイト」発言のことも含めてお話をしていきたいと思います。
今上に書きつらったものは予定です。そりゃあ「放送予定」ってかいてたもんねぇ。
それなのでその予定したタイトルに沿って物事を進めていこうと思います。
実はすでにこのブログで大きな過ちを犯していたことが発覚していました。それが「予定」です。通常ブログはみなさん日記帳代わりとしている方がおられますが、僕の場合はそうと考えていません。ただテキストだけの更新ではこれを使うことがやっぱり便利であると考えた末にとっているものです。やはり主幹は
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/
なのです。
最近は無料で短いドメインをとれるので
http://www.iak.or.nu/
と言うものも作りました。ほーら短いしかっこいい。自画自賛しても良いくらいです。
話がそれました。
下の方を見ていただければ良いのですが、「天下御免のエイ・ベックス!」はただタイトルだけ思いついて書いただけのものです。ちゃんと考えているんですけど、とても続きを書く気にならないんですね。次回は天下御免戦隊が出てきてCDーRを買いあさっていた女子高生を「著作権違反きっーく」とかつってやっつけるんですけど、なかなかそこへ行き着きません。予定を立てている時がものすごく幸せと言いますが、そのときにできるのであれば、その予定を立てている時に実行に移せればなんなくものは簡単にできてしまいます。
これをことわざで言うところの「鉄は熱いうちに打て」と言うことになります。
実を言いますと、今日はできたてのブログ「ビジネスクロウ」のネタを必死こいて考えていました。そのときにはぼこぼこでます。でもこれが明日にしようとなると絶対出てきません。
予定を立てて「はいこれだけ」にするとなぜか予定以上のものをしたくなります。そこでまずは予定を消化してから…
つまり予定はものを考える上での土台です。
ところが以前にわざと作ってあるお方に絶賛されてしまったホームページがあるんですが、後で紹介するとして、ここ数年間とても煮え切らない気持ちが続いていました。それは中学生が作るサイトはどうしてこんなのなのか…いやいや中学生とかでぴちぴちピッチファンを名乗る人たちのサイトってどうしてこんなにかっこつけているのか。しかも「荒らしの人進入禁止」って。それである箇所が工事中のままで半年足らずで閉鎖してしまう。最近でも相互リンクまでしていただくほど付き合いがあったところで閉鎖していたところを二件見つけ「ぴっちーねいてぃぶ」から抹消しました。一言もありません。ビックリしました。サイト運営は人それぞれですが、本当にここ数年間、いや、二年弱の間、かわいそうやら何何やらで複雑です。その中で出てきた「くずサイト」発言はこういういきさつを持っております。
そこから「我がフリ直せ」でぴっちーかてごりーに膨大なコンテンツを用意するようになったのはメールサービスを受け取っておられる方にとってはもう言うまでもありません。ちなみにぴっちーかてごりーはぴちぴちピッチをネタとして作られたコンテンツを総括するページであります。

○さてそのぴっちーかてごりーの書式はスマートランチャーの形式をとっております。
○表示の確認は三大ブラウザで行っております。
○自宅にいない時でネットカフェからのアクセスはスマートランチャーに半分頼ります。自分のページに行くと言うことですね。
○最近掲示板をリンチェさんのところと共同使用することにしました。
○できるだけコンテンツを作ってから更新を行っているのでさすがに毎日は無理です。
○そして最近ではスマートランチャーを新ネタの寄せ集めではなく一個の新ネタに関してのトップページとして使っていることもあります。
○最近「これぞチャンス」と思ったものは「ふたひめ」です。
○心配事は「自分が最近思い上がってるんじゃないだろうか」です。
と言った具合に最近の小生のサイトについて、プロフィール紹介風に放送予定としているタイトルの項目に答えてみました。あー失礼。
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by youkeiexc | 2005-04-21 23:38 | ホームページの鬼 | Trackback | Comments(0)