カテゴリ:ぶっちゃけリターナブル( 3 )

そうかそういうことだったんだ。

細木数子って知ってますよね。
知らない人はいませんね。今や当たり前ですね。
でもなんてあの人は言葉で人を奈落の底に落とすような真似をしつづけているんでしょうか。それを考えたことってありませんか?
はじめのころなんか「大殺界」とか「地獄に落ちるわよ」とかバンバン言ってましたよね。ここのところその言葉は控えているようですけど、「根無し草」って言う言葉、頭に付いて離れません。でもどうもその意味としては「離婚して別の異性と再婚する」事によってそれが出てくるようなので普通に家庭生活が営われている所は心配するまででもないでしょう。

例の如くこちらの方にそれが載っていました。
http://blog.livedoor.jp/valdish05/archives/50536379.html
ここで見たから書くことにしただけで細木数子が云々ではありませン。
終末思想だったんですね。
大体人のために何かを施すのにいきなり叩きつけるって言うのはどうなのかってことですよ。でね、この細木数子さんこの番組の一部のコーナーではとてもいい感じなんですけどね。
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kazukazu/
それにときどき本当に「あたり」があるからどうしようもない。本当に困ったものです。でも番組の構成上で実はこの人ってどうにでもなっちゃう感じがするんですよね。
今のお笑い芸人相手だったら徹底的につぶしをかけるし、
そうでない場合は…この番組みたいに…良い顔も見せてくれる。どっちなんだといえばどっちでもいいんですけど。
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by youkeiexc | 2007-01-20 21:06 | ぶっちゃけリターナブル | Trackback | Comments(0)

再検証ぴっちーりさーちその壱

いきなりですが…。

「ぴちぴちぴっち」と言う語句でグーグル検索を掛けたところ、ファンならぶっ倒れそうな事が書かれてあるサイトを検索順位の上位で発見。その情報をこちらで少し公開しました。
●その第一報目
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/pichi-reseach/for_pichi-fan.html
●「小説的ニュース」
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/news/for_pichi-fan.html
に公開した書かれ様の状況
心配はいりません。対策の方はものすごく簡単です。絶対に「相手にしない」でください。
それがあなた自身のファン生命を守る事になります。
相手にしないと言う事は、「ぴちぴちぴっち」に対してあからさまにひどい批判等を行っている掲示板(荒らされているモノも含む)もそうですが、それ同様のレベルの記述があるサイトの管理人にメールも出してはいけません。つまり、「コミュニケーションを取らない」事です。
さて根の深い話は本来ならば「ぶっちゃけ」か
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/bucchake/index.html
、テレビ番組関係ですので「見てはいけない」
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/dont_look/index.html
に振っていきますが、あえてここで話をしましょう。
●「ぶっちゃけ」風味→「ぴちぴちぴっちを批判するという事は…?」
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/pichi-reseach/bucchake.html
●「見てはいけない」風味→
「ぴちぴちぴっちってそんなに腐れですか?(メーンタイトル:こちら亀有派出所前)」
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/pichi-reseach/dont_look.html


今更ながらですが、ぴちぴちピッチです。
この記事は当時のぴちぴちピッチの反響についての一部を書き記した文章のはじまりで、ぴちぴちピッチピュアの最終回を迎えるまで「ぴっちーふぁん」と「ぴっちーあんち」の戦争が続いていました。今ではほとんどの「ぴっちーふぁん」サイトは皆無になっているかもしれません。今回の内容はそれに行き着くまでのものです。とにかくぴちぴちピッチの評判は悪い物でした。ここまで罵倒が集まったモノは今のところ他に記憶にありません。
ちなみに「ぴっちーりさーち」の続編的コンテンツは「ぴっちーみにっつ」です。当時ぴっちーかてごりーと言うものを立ち上げるまでに出来上がったもので「ネーミングルール」と言う物がありましてぴちぴちピッチに関するコンテンツは全て「ぴっちー○○○○」とする決まりが出来上がりました。特に初期に作り上げたコンテンツ「ぴっちーふぁんしーず」の様に「ぴっちー○○○○ー○」の形でネーミングしていました。

「ぴっちーふぁん」サイトの大半があまりにも内容が薄すぎるというのとそれに反比例するが如く沢山の掲示板がありました。それではわざわざ「荒しに荒してもらう」ためにサイトを立ち上げているようなもの。IAKでは掲示板を廃止するのと量で迫るコンテンツを用意すると言う考えを持たせることになります。
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by youkeiexc | 2006-10-21 23:02 | ぶっちゃけリターナブル | Trackback(2) | Comments(0)

プリキュアの映画P2P経由で見ました。いやいやそういうことじゃなくて。

challenge copy & collection disc

音楽業界は最近コピーの事についてもいいませんし、また楽曲の質の良さについても何もいいません。
音楽業界っていいましたけど、邦楽の事ですよ。
さて、CCCDが市場から消えて…ほぼですね…数十ヶ月たちました。一向に良くならない楽曲の質。
音質ではありません。楽曲の質です。
CCCD問題については以前から「楽曲の質が問題である。」と申し上げてきました。ふざけた曲を買いたいと思いますか?CCCDの問題はたちぎえして終わりましたが、当初CCCDが目指した「違法コピー防止」とか「売上げ向上」とかは全くもって改善されていませんし、その発表はありませんでした。

CCCD問題が勃発する前にソニーが実質演歌歌手をリストラしようとしていたことがありました。5万枚売れない歌手は切り捨てをするといいました。ところが演歌の音源は1万枚売れれば御の字の世界です。これが何をいわんとするか…。
これには演歌の大御所が怒りました。昨日のように覚えています。
枚数が出ないところを切り捨てるのは音楽に携わるもののやることではありません。音楽に携わるものであればとにかく肯定的に考える器量が必要といいたい。本当に誰もが飛びつきたいような楽曲を出せば絶対ダブルスコアー差でヒットする…とか。難しいというのはそんなの誰でも分かっています。そこに期待したいのです。ファンって言うのは。

日本の音楽業界が先見の目が無いのは致し方無いことですが。
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by youkeiexc | 2006-10-12 01:19 | ぶっちゃけリターナブル | Trackback | Comments(0)