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いやな上司のところの班へ行かされる話

高校卒業してすぐの職場で数年したある日、ある人にお酒を勧められる羽目になってしまいました。
羽目って言うんですから、当然僕はお酒が飲めません。
それ以来悪い意味でその人に目をつけられるようになります。
最悪なときにはその人のところへ行かされて…
もーなんて言ったらいいんでしょう。シャレを通り越して言葉になりません。

最悪という言葉はこういうために用意されている物だとつくづく実感するばかりです。
俺には神様がついてないのかーい…。

今でもそういう感じな人の前では自分が変になります。「いつもの普通の自分」を保ってられないんですね。
自らの人生を通して見るとなんか本当にこき使われてるだけの状態は全くとして変わらないなーと思い、そして人生的に進歩のなさを実感してしまいます。
できれば数年後「昔の話をさせておくれよー」と言ったときにいい話をしたいと思ってます。
現状では無理そうですが。

僕が独り言をほざいてしまうときのせりふで
「もーねーなんて言うの…」と言うのがあるんですが、大抵悪い話です。
最近気づいたわけですが、たぶん昔っからそうだったと思います。
悪いと言えば、ここ数年仕事運がついてないというのか見放されてます。
前の前のバイトでは職場閉鎖で解雇、前の警備員の時には仕事がこなくなってしまい致し方なくやめる羽目になりました。そして今「いやな上司のところの班へ行かされる」と言う事が起こってしまいました。

そんなわけでたぶん今日も悪い話を思い出した頃には「もーねーなんて言うの…」と言っている事でしょう。
もうちょっとましな人生あゆめんのかい俺は。
と言う事でそろそろ在宅ワークを…。
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by youkeiexc | 2005-02-09 22:20 | 昔の話をさせておくれよーー | Trackback | Comments(0)
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